
赤ちゃんが母国語を覚える順番は・・・・ 聞く、話す、読む、書くの順番ですね。
私たちが中学校で学んだ過程はその逆で
読む、先ず本を読むそして単語を覚えるために書くの順番でした。
こういった学習プロセスであったためなかなか英語になじめなかったのかも知れません。
「アメリカの小学生 単語ゲーム」を知って紹介したい今回のこだわりポイントは、アメリカの小学生が、実際に学校や家で使っているクロスワードやワードサーチ、ワードパズルなどのゲームブック直輸入している点です。
キワードは・・・・
ゲームブック=遊び学ぶと
直輸入版=現地の補助教材
に魅かれました。
内容についてはWebサイトPRページから利用者の声をいくつか拾ってみました。
● アメリカの文化が理解できて面白いですね。『This dog is not a bus.』という犬の種類を尋ねる質問で、答えは、“Greyhound”ですが、アメリカに行かないと分らない問題ですね。“Greyhound”はバス会社の名前ですからね。私も学生時代には、このGreyhoundのバスにはお世話になりました。 とか・・・
● ナレーションがすごく面白い。教材らしくなく、ユーモアがきいているので、楽しい。ナレーターと会話しているみたいですね。 「Raining cats and dogs」のページ、面白いですね。イディオムで、“どしゃ降り”という意味ですが、このナレーターは、『Don't ask me why.』と言っているのが、印象的ですね。アメリカ人も由来を知らないイディオムがたくさんあるのでしょうね。
● なるほど、三角形や正方形は、僕もわかるけど、円柱はちょっと分らないよね。 “Cylinder”か、なるほどね、車のシリンダーはここからきているんだね。
販売元のエスプリラインはスピードラーニング英語の販売も手がけていますし その利用ユーザ数が85万人という点も安心感がありますね。
★eコラボ☆アメリカの小学生が使っている英単語ゲームがCDになった★ テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育
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